当社のパートナーのご紹介

大工職 秋山さん

大工歴45年の大ベテランでカンナは長いこと使い込んでいるためか黒光りしています。築後20年のお客様からフローリングがたわんでいるので重ね張りをお願いされました。普通の大工はフローリングを張り込んでから壁面突合せ面の不揃いを隠すため巾木を全周に回します。秋山さんは巾木を取り外さないでフローリングの突合せ面をぴったり巾木面に合わせるほどの腕を持っています。

表具職 小松崎さん

内装クロス張りでは、石膏ボードの段差部にパテ塗りとヤスリ掛けを繰り返し、平面を出していきます。クロスの模様が細かくても、つなぎ目の模様合わせ部がわからないほど上手です。

電気職 飯村さん

オール電化やエアコン増設で200V用電線の敷設が増えています。最近の住宅は天井裏が低く人が入りにくいですが、飯村さんは苦にもせず電線の敷設をこなしています。

給排水 鈴木さん

主に水道など配管工事をしています。鈴木さんは道具にこだわりがあり、日立、マキタ、ボッシュやヒルティーなどの電動工具を多数持っています。性能の高い道具を使うと仕事が早く綺麗にできるというのが持論です。

塗装職 村上さん

村上さんは2代目で塗装業に従事してから21年の経験があります。スプレーガン操作にノウハウを持っています。刷毛引きにもこだわりがあり、刷毛の模様が出ないよう独自に編みだした手の動きがあるようです。塗装は下地の調整が不十分だと綺麗に仕上がりませんが、下地の処理についてもしっかりと作業します。

エクステリア職 根本さん

脱サラし土建業を始めて24年の経験があります。ブロックの周囲に盛るモルタル量はすべて一回で決めていきます。完成したブロックはタコ糸を張ったようにまっすぐです。 

解体職 奥村さん

大型重機をいくつか所有しており、油圧ショベルは自分の手のように細やかに操作します。


左官職 色川さん

模様付の漆喰をする方法が多いですが、色川さんは昔ながらの施工法であえて模様をつけず平らにコテを当てる技術を持っています。


板金職 横須賀さん

ガルバリウム鋼板を採用した屋根の施工や、その他の板金加工に高い技術を持っています。

屋根職 大政さん

瓦職人として経験を積んで今では難しい入母屋や数寄屋作りの棟瓦の複雑なものまで手掛けています。東北大震災以降は瓦の落下を防止するため銅線を太く編んで棟瓦を強固に締結しています。

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